更新物に対しての経営者や責任者の悩みや課題
集客媒体の更新物(ブログ、スタイル、口コミ返信)は終わりがなく責任者がスタッフに伝えても
・やってくれない
・忙しくて更新が止まりがち、頼んでも続かない
・やっつけ仕事になって本来のやる意図を見失ってしまう
・言う側が疲弊してしまい怖くなって最終的に放置に
・そもそも責任者が得意でない
など様々な悩みを抱えているサロンも多いのではないでしょうか?
弊社でも店舗によってムラが出ていて責任者のマネジメントだよりになって
それに責任者が押しつぶされてしまう事もありました。
更新物も進まず店舗の雰囲気も悪くなってしまうという負のスパイラルが起こり危機を感じ
会社としての仕組みとして運用する決意をしました。
このコンテンツで学べる事
このコンテンツでは経営者や店長が疲弊せず管理しやすい環境をいかに会社として提供する事ができるか?
にフォーカスをあてて、それを仕組みで運用し更新物を自然と風土にしていったやり方を言語化しているものになっています。
仕組みを導入するにあたり最も大切な事は店舗や店長の責任にせず会社としてのKPIとして、いかに責任者を巻き込み伴走していけるか?がポイントになってきます。
店舗の為に、会社の為にと思って動いてくれるスタッフだらけになっていけるのが理想ですが、100人を超えるスタッフ数になるとその運営も難しくなってきて
その人数を同じ方向を向くまで行かずとも『仕事』として行ってもらうような仕組みになっています。
弊社でも実際にこの運用をして課題になっていたブログ更新、スタイル投稿、口コミ返信それぞれの項目ごとで運用方法を変えていき管理担当者も変える事で仕組導入前よりも2倍以上の結果に繋がり
それだけでなく店舗スタッフや責任者からの不平不満がみるみる減っていきました。
そんな運用のヒントがたくさん詰まったコンテンツになっています。

